おしげちゃん’s blog

おしげちゃんが人生を愉しむブログです

無性にイライラしてしまうのは?

はい!おしげちゃん(@oshigechan03)です。

 

今日も夜は寒いですね。もう梅雨入りなんで、気温も安定してくると思いますが。

 

体調には気をつけましょう!

 

さて、今日は無性にイライラしていました。

 

気付いたら、何故かイライラしているのですよね。

 

しかも、他人の言動にイライラしているわけではなく、それによって更にイライラが増していくという悪循環です。

 

生きてれば、そういうことを経験する人は多いんじゃないでしょうか?

 

たまにいますけどね、全然イライラしてるの見たことないや、この人って人が。

 

めったにいませんけどね。どんなにいつも温厚な人でも全くイライラしない人はいないでしょう。

 

僕は、よくイライラしています。

 

がしかし、ふと思ったのです。

 

 

これ、全然愉しくねぇじゃん!!!!!!

 

 

この記事を書こうと思ったのも、イライラをなんとかしたら方が愉しよな。

 

そうだ!書いちゃおう!

となったのです。

 

というわけで、

 

イライラするとき、どうしてイライラするのか、どうしたらおさまるのか

 

自分を追い詰めているとき

このブログは、僕がどうやったら人生愉しめるのか、このブログ自体も愉しめたら良いな。という思いで始めたのであります。

 

そして、今日、書くネタがないぞ!!!

 

このままじゃ続かなくなるぞ!!!

 

でも、書くことがないぞ!!!

 

もう嫌だ!このブログも続かないのか!!!

 

うわあー!!!!!

ぐはぁっっっーーーーー!!!!!

 

。。。。。

 

しゅん。イライライライラ

 

イライライライライライラ

 

イライライライライライライライラ

 

うう、全てがイラつくぜ。もう何もしたくない。

 

。。。。。

 

あっそうだ!これもブログに書いてみよう!

 

いま、ココ←

 

と、こういう経緯なのです。

 

では、どうしてこうなったのか?

①最初の”愉しむ”という目的を忘れている

②他のブログうまくいっている人、続けている人と自分を比べてしまっている

③続けないといけないと思い込んでしまっている

”愉しむ”ことよりも続けると決めた自分を裏切り、自分を嫌いになってしまいそうな怖さが強くなった

 

こうして見ると、自分にずいぶん厳しいなあという印象です。

 

始めから、なんでもうまくできる人はなんていないのに。

 

別に元気のない日、疲れた日ぐらい、休んでもいいじゃないか。

 

完璧に毎日やらなくてもいいじゃないか。

 

そう思うことができなくなっているんですね。

 

人間に完璧なんてないのに、それを求めてしまうところがあるのです。

 

悔しさが強いんですね。

 

自分に厳しくなってる時は、他人にも厳しいです。

 

そんな時、他人に優しく出来ない自分を嫌いになってしまう。。。

 

良いことなしですね。

 

 

”愉しく生きる”

と決めたので、厳しさよりもそちらを優先します。

 

悔しさは自分を成長させるために、必要な感情ですが、

 

それに追われて、愉しくなくなっては辛いだけです。

 

体調が悪いとき

体調が悪いと、痛かったり、苦しかったりするので、これもイライラです。

 

また、これも自分に厳しいんですよね。

 

なんで?こんなことで体調崩すんだってな風に。

 

しんどいから、ゆっくり休もう。今日は寝れるぞーと思えないのです。

 

自分の身体を管理できない自分がイラつくのです。

 

まぁーーーーーーーーーー

厳しい!!!!!!!!!!

 

自分に優しましょう、自分に優しく。うんうん。

 

イラつくのは、まあ、良しとしてその後は自分がどうしたらより健康的でいられるかを考えて、実行した方がそのイラつきも無駄にはなりません。

 

実際、嫌なことは二度と味わいたくありませんし、繰り返すのも愉しくありません。

 

まとめ

イライラすることは決して、悪いことじゃありません。

 

この記事を書いてるのもそのイライラが出発点ですから。

 

が、そのイライラをひきずって、愉しくなくなるのは最悪です。

 

どうしたら愉しくなるか考えましょう。

 

愉しく生きる!

 

女の子と関わらない寂しさはものすごい。。。。。が

はい!おしげちゃん(@oshigechan03)です。

 

引きこもっていると、あんまり人に会いません。

 

1番辛いのは、可愛い女の子に会えないことです。

 

そんな子と会えない寂しさはつのるばかりです。

 

今まで、どうやって女の子と出会ってきたのだろう?

ふと、気になり、あげたこの記事。

 

いや、女の子と出会うためにしかほとんど行動していないな。

 

女の子と出会って付き合うにはこれだ!

女の子がいっぱいいて、毎日のように顔を合わせられる環境に身をおくこと!

 

1番単純で、1番手っ取り早いのはこれでしょう。

 

職場とか学校とかまさにこれですよね。

恋が生まれないはずはありません。

 

女の子が怖い、免疫がないという人はこの女の子が欲しい!と思ったら、話しかけましょう。きっかけはなんでもよろしいです。

 

それでも、話しかけられない人はその女の子が他の男にかっさらわれていく悲しみ、悔しさを味わいましょう!

 

その地獄のような思いを味わいたくなくて、

次は絶対に話しかける!!!って気持ちになりますから。

 

僕がそうでしたからね。

 

自分の直感に従って、声をかけましょう

 

よっぽど、口が臭いとか不潔とかじゃなければ、自分が直感で選んだ子は話しかけても嫌がりませんし、相手も好意をもってくれることが多いです。

 

好意までとはいかなくても、声をかけられたら、その人に興味をもつものです。

 

ホントのホントに拒絶されることって経験ないですね。

ダメそうなら、経験していったら、なんとなくわかりますよ。

 

この子は自分に興味ないなって。

 

そうなったら、別の子を探しに新たな環境に行くべし。

 

僕はあんまり男ばっかの職場は嫌いですし、働いてて愉しくありません。

その仕事が好きならいいかもしれないですが、そうじゃない場合、女の子が少ない、いない環境というのは、愉しくないです。

 

そういう会社で働いてる人はすごいなと思います。

仕事自体が愉しいのかなと。

 

女の子に出会いたい!

 

というだけでは、最近、動けなくなってきたんですよね。

 

それが原動力にできていた頃が懐かしくもあります。

 

自分の好きな事やってたら、勝手に好きな子にも出会いそうな気がするし。

女の子に会いたくて、始めたことが好きな事に繋がったりする。

 

愉しいことしてたいし、可愛い子にも出会いたい。

 

これに尽きます。

 

行動するしかないんですよねえ。

 

ああ

 

愉しく生きたい

やりたくないことリストをつくる

はい!おしげちゃん(@oshigechan03)です。

 

最近、夜が寒くてあまりよろしくないですねえ。

 

今日は、今まで生きてきてこれはもうやりたくねえ!と思ったことを挙げて、

愉しく生きる人生から、その要素をなんとか駆逐することに活かしたいと思います!

 

やりたくないこと

  • 我慢して何かをやる
  • 我慢して何もしない
  • 自分が嫌だなと思っているのに、犠牲になる
  • なんとなくで行列に並ぶ
  • 自分の気持に従わない
  • 人に合わせる
  • 満員電車に乗る
  • 時間を気にして働く
  • 飽きた仕事を続ける
  • 人を故意に傷つける
  • 退屈する
  • 死ぬこと
  • 欲しいと思ったものをすぐ手に入れられないこと
  • 愉しくないこと
  • 命令されること
  • 自分を責めること
  • 自分の身体を大事にしないこと
  • 怒りを出し過ぎること
  • 深夜に働く
  • 怒鳴られること
  • 本を読めないこと
  • 映画を観れないこと
  • 病気になること
  • 歯を削る
  • 虫歯を作る
  • 自分ひとりの時間がもてないこと
  • 女の子と関われないこと
  • 暴力を振るうこと
  • 暴力を振るわれること
  • 受動的に働くこと
  • 不幸だと思って生きること
  • あまり眠れないこと

うーん、絞り出してもなかなか出て来ない!

 

要は、自分で自分を大切にして、愉しませるってことです!

 

また、生きていくと色々出てくると思われるので、随時更新していきます。

 

愉しく生きる!

 

眠れない夜を愉しむには

はい!おしげちゃん(@oshigechan03)です。

 

ブログのアイコンに、なんとなく似顔絵書いてみました。絵を描くのって結構集中出来てこう描いてみようと思ったら次々描けるので、結構やってみたら愉しかったです。

 

さて、今日は眠れない夜はどうしたら愉しめるのか。です。

 

眠れない日ってベッドにはいって、目をつぶっていても色々な考えが頭に浮かんで、更にあまり感じたくない感情なんかも感じちゃってますます眠れなくなる日があります。

 

まあ、僕は、働いていませんので、疲れ切って眠るということはほとんどありません。

じゃあ、働け!という声が聞こえてきそうですが、

 

僕の場合、日中長いこと働いていると、帰ってきてすぐ眠くなっちゃって、変な時間に起きて眠れなくなるってことが多かったんですね。昼寝出来たらいいんですけど。

 

そんな時も含めて、眠れない夜をどう愉しむか。ということです。

 

じゃあ、何をしようか?

 

手書きでとにかく頭に浮かんだことを書き留める

 

これ、結構良いんですよね。ジャーナリングと呼ばれてもいます。

自分が考えていること、感じていることを浮かんできたものから、ノートなどにとにかく書きます。

 

すると、あら、不思議!どうしてか分からないけれど、頭がスッキリして、

自然と眠くなってきます。

 

どうして感じているのか分かんないような不安とか恐怖も書き出してみることで客観的に見ることが出来て、なんだ。大したことないじゃんとか、起こってないこと考えても仕方ないや。と落ち着けるのです。

 

人間の想像力は危険な方向に対して、危機管理としてものすごく働きます。出来る限り死なないために。

 

だから、放っておくと暴走します。なので、しっかり向き合うのです。

 

それで、大したことないじゃんと。

 

また、あ、自分ってこんなこと考えてるだって書いたものを見て、思わず笑っちゃうこともあります。それもちょっと愉しいですよ。

 

読書をする

 

夜は日中に比べると大変静かです。あんまり都会だとうるさいので例外ですが。

 

僕は今、田んぼや畑が近くにある環境で、聞こえる音としたら、たまに通る車の音か、カエルの大合唱です。

 

車は大したことないし、カエルは自然の音、僕にとってはさざなみと一緒なので、夏が近づいてるなあと感じられる一種のリラックスミュージックです。

 

とにかく、静かということです。

 

この時間を最大限に利用して楽しめるものといえば、読書なのです。

 

ファンタジー色の強い作品だったり、時代が違う作品、哲学的な作品、感情があまり昂ぶり過ぎると眠れなくなってしまうので、重くない作品の方が良いです。

 

感情を強く感じすぎるとそれが過ぎ去るのを待たないといけませんからね。

映画とかドラマはますます眠れなくなるし、感情の昂りが少ない映画でもその光が眠りに相当悪影響なので、寝る寸前まで観るのはおすすめしません。

 

僕がおすすめするのは、時代が違う作品だとドストエフスキー、トルストイ、スコット・フィッツジェラルド、J・D・サリンジャー、レイモンド・チャンドラー、夏目漱石、ファンタジーが強いのは村上春樹、森見登美彦、哲学はソクラテス、プラトンてな具合です。

 

その世界に入り込めなくなって、眠れなくなることも多いですが、脳内で自由に旅をするのもなかなか粋で、愉しいものです。

 

ゆるいヨガをする

 

簡単な運動です。

 

筋肉をほぐすことで、気持ちよくなります。汗をかくほどはやりません

 

深呼吸しながら、ただ、その動作、ほぐれている筋肉に意識を集中させる

 

自分の身体に集中することって、日常生活では本当に意識的にやらないとほとんど意識しない人が多いと思います。

 

やってみると、気持ちよくて、あーここが疲れてるなとか分かったりするので、自分の身体が愛おしくなって、より大事にしようと思えると思いますよ

 

好きな楽器を弾く

 

あんまり、壁の薄いアパートなんかでやると良くないのですが、田舎だとそんな事気にする必要ありません。

 

僕はギターを弾いてます。まだまだ、へたくそですが、その分伸びしろがあるので、愉しいです。また、ただ、かき鳴らしているだけでも気持ち良いものですよ。

 

あまりうるさくない楽器、好きな楽器で試してみてはいかがでしょう。

 

まとめ

 

寝れない時は自分ひとりの時間だ!誰にも邪魔されないぞ!と思って、僕は嬉しくなります。

 

寝れない時は、うわ、寝れないどうしようと思い悩んで、ますます、眠れなくなることが1番よくありません。

 

そんな日の翌日は目覚めは大体良くないですけどね。

 

もちろん、日々生き生きと、自分の身体を大切にするには睡眠の質をあげるのは大切です。

 

僕は最近、完全に夜型だったのを、遅くても夜の1時、朝は遅くても8時半には起きるようになりました。その方が気分は快調です。

 

自分の身体を大事にして、日々を送っている人にも寝れない日はあるものです。

自分の身体を大切にすることは大前提です

 

それでも眠れない日は愉しんじゃいましょ!

 

愉しく生きる!

アルバイトもう1回やってみた話

 はい!おしげちゃん(@oshigechan03)です。

 

今回は以前あげた

www.shigeyukiy.comの続きの記事です。

 

仕事ってこんな大変で愉しくなくて、辛いんだと思った某居酒屋チェーンでの初めてのアルバイトの話でした。ずっと、アルバイトの募集サイトで載っていますよね。居酒屋とかって、あれって誰も定着してないんですよ。愉しくないし、ここで働いても良いことない、従業員のそういう気持ちを汲み取れていないから。大学生の皆さん、ドMじゃなければそんなとこで働くのはやめましょう。

 

 

投資家が「お金」よりも大切にしていること (星海社新書)

投資家が「お金」よりも大切にしていること (星海社新書)

 

 今日読んだこの本にこの経験にピッタリの文章がありました。

学生は「社会」というものに対して、あまり良いイメージを持っていないというのが現実です。

当然、学生ですから、まだ会社で働いたことはありません。就労経験といえばせいぜいアルバイト程度ですし、その多くは飲食店での接客業です。

結局、そこで「社員の人がめちゃくちゃ大変そうだった」「仕事が楽しそうではなかった」と感じて、働くことや会社自体に悪いイメージを持ってしまうんですね。

この文章に続いて、

たまに「働いたら負け」とまで言う人がいますが、そういう人は「働く」ということに対するビジョンが狭すぎます。テレビで聞きかじった情報や、自分の体験だけをもとに判断してしまっているので、働くことが社会貢献につながることや、単純に充実感が得られたり、楽しかったりすること、会社=仲間であり、きわめてポジティブな存在であることにまで、思考がいたらないんですね。

p.130

 まさしく、僕の経験がそのままでした。「働いたら負け」とは思っていませんが、今でも働くことに良いイメージをもつことがあまりできていません。

 

ここからは最初のバイトを辞めた後の話です。

 

全く良いことが無かった初めてバイト。しかし、その6ヶ月後にやっぱり働きたいな、あれより悪いことはなかなか無いだろう。と思って始めたのがセブンイレブンでのアルバイトです。

 

ここは、1年弱ほど、続きました。時給が高いので深夜のシフトにはいってました。

 

まず、あまり良くない印象から話すと

 

忙しくはないのですが、深夜に働くと翌日が辛かったです。あとは、結構暇な時間も多いこと。京都の中心を少し外れたところでお客さんは深夜でも少しはいましたけどね。

 

接客が中心というより、在庫管理や品出し、掃除のウェイトが高かったです。

 

それで飽きが来たというものありました。

 

あと、ここでも前の記事の話と似ているんですが、オーナーは優しいおじさんで奥さんと一緒にその店舗を経営していました。

コンビニのオーナーって大変でバイトがバックレて代わりにシフトはいってくれる子がいないとオーナーがはいらないといけないんですよね。

大変なところだとそれでオーナーが身体を壊して、店をやめるところもあるそうですから。僕が働いてたところでもオーナーは誰もはいれない時ははいっていましたし。

 

それで、オーナーは元々身体が少し悪かったみたいで、一度救急車で病院に送られたことがあって、これはなかなか続けられるものではないなと思いました。

 

次に、良かったことに目を向けます。

 

ここで長く働けたのは、仕事がそこまでキツくなかったこと、労働時間が6時間だったこと。従業員やオーナーが優しい人が多かったこと。

 

1番良かったのは、お客さんの笑顔を見れたり、お礼を言ってもらえたり、他愛の無い会話をしたりと人の役に少しは役に立てていると感じたことです。

 

また、仕事に慣れてくるとお客さんをどうやったら待たせないか考えてみたりしました。少しの工夫なんですけどね。

 

この仕事で少しは働くことに対して、明るい気持ちを持てるようになりました。

結局は辞めたんですけどね。こうして書いてみると、悪いイメージばかりだったことが、良かったこと、嬉しかったことなど良いイメージを持てる出来事を思い出して注目してみると、良い気持ちになってきます。「働いたら負け」とは簡単には思えません。

 

今の仕事が辛いことだけだと言う人はすぐ、辞めるですが、仕事で嫌なことがあったときは良い面に注目してみると、その仕事を愉しめたり、長く続けられるでしょう。

 

この記事を書いていて、もっと色々経験してみようかなと。愉しい働きたいなと。

 

愉しく生きる!

腹筋は無理しちゃいけない

はい!おしげちゃん(@oshigechan03)です。

 

僕は筋トレを習慣にしています。

 

しかし、たまーに、あっやっちまったな。と思う時があります。

それが今日来たのです。

 

それは筋トレのやり過ぎです。

 

僕の場合は腹筋です。腹筋をやり過ぎた、力を入れすぎた日の翌日は必ずと言っていいほど、お腹の調子がゆるくなるのです。

 

痛みは無いんでそんな問題は無いんですけれど、お腹がゴロゴロ鳴ったり、違和感があったりするので、なんとなく気持ち悪いんですよね。

 

色々調べたところ、力を入れ続けていたため、腸の筋肉の動きが過剰になっているのが原因のようです。

 

僕は腹筋ローラーでコロコロしているんですが、懸垂の代わりとしてやってます。それだけ上半身全体を鍛えられるようなので。

 

昨日は、腹筋に力をいれることを意識し過ぎて、かつ限界近くまでやったためこのような症状になったのでしょう。

 

ちなみに腹筋を割りたいわけではないので、腹筋を鍛えたいわけではないのです。

腹筋は元々割れており、割れてない人は脂肪で見えないだけです。あと、鍛えてもうす~い筋肉なのであんまり大きくならないと。

 

だから、腹筋に力を入れて腹筋ローラーやらなくてもいいやと。上半身全体を鍛えたいだけなので。

 

以前も腹筋を無理して使うとこの症状があらわれていたんですよね。なぜか忘れてくりかえしちゃうんです。アホです。

 

もう腹筋メインに鍛えることはしません。

 

腹筋を割りたいという方、腹筋やると僕と同じような症状が出るという方は腹筋鍛えなくていいです。脂肪減らせば割れてますから。実際、僕はほとんど脂肪がつかない身体なので、腹筋は割れてるんです。鍛えなくても。

 

それよりも太ももとか胸とか背中の大きい筋肉を鍛えると良いでしょうね〜。

あとは、脂肪をつけずに筋肉を増やす食事に変えることの方が重要です。日本は飽食と言われてますが、食べなくていいものまで食べ過ぎな人が多いですよね。

 

それ、ほどほど飲み食いして愉しいなら良いことですが、限度を知らずに健康を害したらその愉しみも半減しますよね。

 

自分の身体がおかしくなった時は素直に身体の言うことを聞きましょう。 

 

愉しく生きる!

初めてのバイトで仕事が怖くなった話

はい!おしげちゃん(@oshigechan03)です。

 

僕は仕事が続きません。

 

また、就職活動もやる気がなく、5社ほど受けましたが内定はありませんでした。

 

正直言うと、社会に出て働くということが全くイメージ出来ず、唯一あったのは、毎日同じ場所に行って、同じことを繰り返す。それが何年も続く事への恐怖です。

 

正社員という響きにビビってたんですね。今もちょっとありますけど。

その恐怖は初めてのアルバイトから始まったのです。

 

初めてのバイトは確か大学1年の冬でした。当時は京都の大学に通っていたので、バイト先はいくらでもありましたが、そんな中、僕が選んだのは某居酒屋チェーンでした。選んだ理由は全く覚えてません。明確な理由なんてありません。なんとなくです。

 

駅前で賑わっていたところで、新規オープンしててということで簡単に受かりました。

人と接するのが得意じゃなかったので厨房にはいりました。

 

最初は炭火で焼き鳥を焼くところからです。分厚い冊子を渡されて、覚えてきてと。

1回目は2人ではいったんですが、2回目からは1人です。もうてんやわんやで訳分かりません。これ、こんな新人に任せきりでいいのか?って思いながら焼いてました。

 

ある日事件は起きます。3週間も経ってませんでしたが、その日は明らかに火力がおかしい。強すぎる。全然焼けない。店長の上の偉い人に生出し焦げてるだろ!と一喝。いや、無理だって。原因は店長の炭火の準備ミスでした。途中からお偉いさんがふたりでせっせと焼き鳥焼いてました。

 

その店長の顔が常に限界なんですよね。え?そんなしんどいのかと思いました。寝てないのかなと。そのミスも起こるべくして起こったようです。

 

その1週間後、僕を雇った店長がその店舗からいなくなります。体力が続かなかったようです。働くって何だ?こんな愉しくないのかって思いました。

 

最後はクリスマスから正月にかけて、あんまり入れないと言っていたのに、毎日シフトがはいっている!!なんだこれは!もうやめよう。しんどいだけだ。

 

それで、後日制服を律儀にも返しにいきました。本当に律儀ですね笑

印象的だったのはだれひとりとして笑顔じゃないこと。立ちっぱなしで体力がもたないこと。正社員になるとどうなるんだこれ?と思ったこと。

 

僕にとってメリットや愉しいことはひとつもありませんでした。最初に働いたところが悪かったようです。

 

もう居酒屋はやめよう。特にチェーン店はダメだ。

大人はこんなことやってるのか、なんてことだ。

 

仕事は選ぼうと思いましたね。

 

愉しく生きる!